<人前であがってしまう、汗をかいたり手が震える>

 

僕は現役時代、化学会社に勤めていました。
会社と言うのは、いろいろな会議とか打ち合わせとかが
毎日のようにあります。

 

そういった席上で、あがり症の僕はよく頭が真っ白になっていました。
人数が多いのもプレッシャーになるのですが、じゃあ、顔見知りの
少ない人数なら、あがらないのかというと、そうでもありませんでした。

 

手のひらや額に汗が滲みます。プロジェクターを指すポインターを
持つ手が震えて、どこ指してるのかわからないありさまです(-_-;)

 

それで、当時アナウンサーの人が書いた「あがり症を克服する」みたいな
本を買ってきて、どうしたらあんなにすんなりと人前で話ができるんだろうかと
ヒントになるようなことを見つけたくて、読みふけったことを覚えています。

 

でも、アナウンサーとか話をするプロが書いたような本は
いかに人前でうまく話をするか・・・

ということに主眼が置かれていました。

 

僕が知りたいのは、うまく流暢にスピーチをこなすことではないのです。
どうしたら、人を納得させられるかというようなハイレベルは求めていません(^_^;)
席上でのあがり、緊張をどうすれば沈めたり、収めたりすることが
できるのか知りたいわけです。あがり症で震えをどう治すか収めるか知りたいのです。

 

 

出回っている「あがり症克服・改善」の本やノウハウみたいなものには
〇場数を踏めば慣れる・・・とか
〇くよくよせずに開き直れ・・・とか
〇誰も(あなたの話しを)期待していないことを知って、
周りの評価をきにしない・・・とか

 

僕が知りたいというか欲しいのは精神論みたいなものばかりではなくて、
人前で緊張したりあがったときに具体的にどうしたらいいかという事

なんです。

現実のこの震えをどう治すか収めるかということなんです。

 

 

結局、僕はいまでも人前で話をするときに緊張してしまいます。
症状というのかどうかはわかりませんが、声が震えたり、手が震えたりします。
プロジェクターの画面を指す手が震えるので、とても恥ずかしいです。

いまは会社生活をしていないので、そのような機会があまりなくなっただけです。

 

 

 

あなたは人前であがらずに話ができますか?
あなたは人前で緊張しませんか?
もし、NOなら、ちょっと時間をいただいてもいいですか?

 

 

 

<見つけた「あがり症改善プログラム」>

友達に教えてもらったんですが、
「とよだクリニック 豊田早苗さんのあがり症改善プログラム」
口コミで評判になってるみたいですね。

 

この作者の豊田さんと言う方は、メンタルヘルスの専門医だそうです。
アナウンサーや話しのプロのような方みたいに
心構えばかりで、失敗してもすぐに立ち直る精神力をとか・・・
を教えたりはしていません。

 

例えば、僕がスピーチをしていてガタガタ震えて緊張していても
あることをしたら緊張する気持ちそのものが消え去る・・・という
ような現実的な対応法のことも教えるようです。

あがり症や赤面症、緊張しやすい性格で悩んでいる人でも、
トレーニング開始から60分程度で、すぐに効果がわかると
いうものらしいです。

 

 

まだ、購入者からの評価数は出揃っていないようですが
こういう商材は、あんがい高価なので評価も気になります

 

⇒あがり症改善プログラム詳細はこちら

 

「あがり症改善プログラム」の口コミと体験談

 

「あがり症改善プログラム」の口コミと体験談を確認しました。

 

(ここから↓)

豊田早苗さんの「あがり症改善プログラム」は、他の教材とは全然違っています。
まず、豊田さんが「話すことのプロ」ではなく「とよだクリニック」という
心療内科・精神科のお医者さんだということ。

 

そして、他の教材が動画で解説しているDVD教材であるのに対して
豊田さんのマニュアルは、ごく普通の「読む」教材です。
そういう意味では、派手なところがない地味なマニュアルです。

 

でも、その中身に書かれていることは「これだ!」と思えるほど、
自分が求めているものにぴったりマッチしていたんです。

(ここまで↑)

 

もう一件です

 

(ここから↓)

「あがり症改善」を目的とした様々な教材や書籍などを見てみると、その多くは
・話し方教室の講師や、元アナウンサーなど話し方の専門家
・精神科医などの医学専門家
のどちらかの監修によるものが多いですよね。

 

言うまでもなく前者は、あがり症そのものを改善するというよりは、
人と話したり、人前でスピーチすることの悩みを技術面からサポートすることで、
話すことへの恐怖や苦手意識を取り除こうという試みになります。

 

また、後者は医学的な見地から、
クスリの効用や様々な治療法(一部は「EFT」に関するもの)について
解説した物で、専門的であるがゆえに自分での実践が難しいという面を持っています。

 

もちろん、どちらも「インチキ」とか「効果がない」というものではありませんが、
精神と技術のバランスの良さ、また自分で、
自宅で実践できるという取り組みやすさで言えば
児島弘樹さんの「あがり症改善プログラム」は、有利な点が
認められるのではないかと感じました。

(ここまで↑)

 

 

 

 

あがり症を治す為には

 

あがり症を治す為には何からやればいいのか?
どんな順番でやれば良いのか?を
わかりやすくまとめてあるから、
どんな人でもあがり症改善を実感できるらしいですよ!

 

なにより、この手のプログラムって、返金保証は付いていないのが普通だと
思っていましたが、「あがり症改善プログラム」には、ちゃんと返金保証も
ついていました。

 

プログラムどおり実践してみたけど、僕に効果がなければ
返金してくれるって、自信があるからですよね!

 

「ガタガタ震えて緊張しても、ある事をやれば、
緊張という気持ちそのものが消えてしまう」

経験と実績(臨床)に裏打ちされたメンタル専門医の言葉には説得力を感じます。

 

⇒あがり症改善プログラム詳細はこちら