• 投稿 2019/01/09
  • 健康

なんだかブームかも知れませんが、

 

菊芋が大流行みたいですね?

 

 

 

 

菊芋で検索してみたら、「菊芋茶 腎臓」というワードがでてきました。

 

腎臓と書いてあると、ちょっと素通りできないのです。

 

 

 

僕、腎臓の機能があまり良くないって、年末にお医者さんから言われたからです(-_-;)

 

 

 

 

 

じつは、この菊芋、我が家の小さい畑にも植えてあったのです。

 

偉そうに、栽培とかなにもやっていない僕が言うことはないのですが、

 

奥さんが植えていました(笑)

 

 

 

これは昨日、掘った菊芋を洗ってきれいに

 

したところです。

 

 

このあと、天ぷらみたいに揚げて夕飯の

 

食卓にでてきました(笑)

 

 

 

 

で、どんなところで採れるのかと

 

言いますと・・・・・

 

 

 

 

こんなところに菊芋が良く育つな??と

 

自分でも感心しています。

 

 

 

肥料はほとんどやってないよ・・・と

 

奥さん言っていました(笑)

 

 

 

 

 

僕も昨日、掘ってみましたが

 

相当広い面積にまで、ひろがっています。

 

 

 

種イモを買ってきて(JA?)、それを植えておいただけ

 

だと、奥さん言っていました。興味本位で買って植えるも、

 

時間が経てば植えたことも、そのうち忘れています(笑)

 

 

 

 

奥さんの本業はハーブです。

 

芋に構っている時間はないらしいです。

 

 

 

 

植えて2年以上は経っているらしいです。

 

らしいと言うのは、いい加減な書き方ですが、そうとしか

 

言えません。

 

 

掘ったところで、だれも食べないし、かと言って

 

放置しておくと、これでもか・・・というくらい菊芋の

 

根がひろがって、とんでもないところまで行っていたわけです。

 

 

 

この菊芋には「イヌリン」という成分があるらしいです。

 

イヌリンは糖類の中でも多糖類で、砂糖やデンプンなどと同じ種類です。

しかし吸収性の面でイヌリンは他の多糖類と大きく違う性質を持っています。

水溶性食物繊維であるイヌリンは体内で吸収されることはなく、ほとんど体外に排出されていきます。

この点がエネルギー源として吸収されるデンプンなどと大きく違う点です。

胃腸をとてもゆっくり通過するので満腹感が得られ、食べ過ぎを防ぐ事からイヌリンはダイエットに対しても注目されています

 

 

僕は、腎臓の機能をすこしでも快復できたらと

 

近頃は、この菊芋をよく食べています(主にダッチオーブンでふかして)

 

メニュー、レシピはいろいろあるようですよ^^

 

 

 

菊芋茶と言う方法で摂取するやり方もあるようです。

 

僕も菊芋茶にして飲んでみようかと思い、作り方を探しましたが

 

自分でやるのは面倒ですね。最初だけで終わってしまいそうなので、

 

菊芋茶にするためにパウダー状にしたものを売っていたので

 

それを買うことにしました(笑)

 

 

 

血糖値を気に掛けている人、

 

僕のように腎臓機能が気になる人には、おススメだと思います^^

 

 

 

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